カテゴリー: iPhone&iPad

iTunesの完璧とされるイコライザの設定

iTunesのイコライザ「iTunesのイコライザ」

音響機器のイコライザー(Equalizer)とは、音声信号の周波数特性を変更する音響機器である。イコライザーを使って、音声信号の特定の周波数帯域 (倍音成分や高調波成分あるいはノイズ成分) を強調したり、逆に減少させる事ができ、全体的な音質の補正(平均化) や改善(音像の明確化など)、あるいは積極的な音作りに使用される。 単語本来の意味は「均一化(equalize)するもの」で、具体例としてマイクロフォンやスピーカーやレコーダー(場合によっては録音環境やリスニング環境全体を含む)の周波数特性の補正や、マスタリングにおける曲毎の音質的差異の平均化 といった例を挙げる事ができる。ただし現在では後述のように、周波数特性の均一化だけでなく、より積極的な音作りにも活用されている。

イコライザー (音響機器) – Wikipedia

Wikipediaでの説明の通り、周波数を調整することで自分好みの音を出すことが出来るのがイコライザである。

プリセットとして、最初から調整済のものがiTunesやiPhone、iPadなどで用意されていて、既に愛用されている方も多いのではないだろうか。

今回は海外で2004年頃に登場しどんな音楽にも合うとされるイコライザの設定について紹介したい。 続きを読む

iPadの整備済製品を買ってみた

iPadの整備済製品の化粧箱「iPadの整備済製品の化粧箱」

iPadがなくてもiPhoneがあるから困らないかなと思って、譲ってしまった。

仕事で使ってたノートPCもあったし、モバイル環境でも十分耐えられると思ったわけだ。

しかしいざ実際手放してみると、いろいろ不便なことが発生。

例えば「i文庫HD」というアプリでよく青空文庫を読むのだが、iPhoneだとこれが小さくて読みづらいし、一ページ辺りの文字数も少なすぎる(当たり前だが)。

ゲームをするにしてもやはり画面が小さいとソフトウェアパッドでは操作しにくいし、iPadでしか遊べないアプリも結構ある。

なにより、ごろ寝してネットしたいときにiPhoneは小さいし、ノートだと操作しにくい。

結局半年考えた末、やはりあった方がいいという結論に至ったわけだ。

せっかくなので新型が欲しかったのだが、9月10日の発表ではiPadの新製品は登場しなかった。

今から定価でRetinaモデルを買うのも嫌だが、中古はもっと嫌だ。

ということで、いろいろ調べてみたらApple公式の整備済製品が売ってたので、これ幸いと買ってみることにした。

続きを読む

iPhoneのカレンダーアプリ

2013-03-20-09「Staccal – 11種類レイアウトの高機能カレンダー」

iPhoneで使いやすいカレンダーが欲しいといろいろ探していたものの、視認性が高く、Google Calendarで設定した色分けを行えるアプリは中々なかった。

唯一希望に叶いそうだったのが、「Refills」なのだが、いかんせん価格が高すぎる。

 

しばらくは我慢していたものの、「Staccal」というアプリが安くてなおかつ自分の要望にあった機能があったのでオススメしたい。

続きを読む

auの通信規制について

現在、auのiPhone4Sを運用しているが、仕事が忙しくなり、外での使用頻度が増えそう(というか増えた)。

それで、auの通信規制について気になってきたのでちょっと調べてみた。

続きを読む

iTunesのリンク作成方法について

iPadにインストールしているアプリ(実用編)。 | 採集防衛ラインでアプリを紹介した時に使用したのが、このサイト。

Sticky iTunes Link Maker – iTunes リンク作成ツール

  • 音楽-アルバム
  • 音楽-曲
  • iOSアプリ
  • iPadアプリ
  • 映画
  • ミュージックビデオ
  • ポッドキャスト

を検索して、リンクを作成することが可能。

続きを読む