カテゴリー: チラシの裏

淀川河川敷で鴨がいたので撮影した写真など。

鴨「たぶんカルガモ」

囲碁のイベントに参加するため、珍しく電車でなく自転車に乗って淀川を下っていた。

そんな中、ふと川の方に目をやると、こんな寒い中でも頑張って餌を求めて鴨が泳いでいたので、触発されてカメラを取り出して撮影した。

写真と共に感想などを書いていこうと思う。

 

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ポメラニアンが再び家に来た。

ポメラニアン1「3代目ポメラニアン」

今日はナマモノの話。

夏期休暇を有効に使いたいと思って計画してたら、どうやら家では新たな犬を飼う計画が持ち上がってたようで。

前回と同じく、飼うことに対して中立の立場を取っていたわけだが、結局迎え入れる運びとなった。

なぜ中立なのかは、仮に寿命を15歳とするとさすがにこの子は最後まで面倒を見られそうにないから。

そうだよな、中年って言ってもいい年齢なんだよなぁ(´・ω・`)

 

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ニキシー管時計を組み立ててみた。

20130803-04「ニキシー管時計」

きっかけはもちろんシュタインズ・ゲートだ。

STEINS;GATE – Wikipedia

もともとはゲーム作品なのだが、アニメだけ見てゲーム自体は実はやったことない。

いずれやってみたいが、ADV系のゲームは苦手だ。

文字読むのがしんどくてね(´・ω・`)

その作中に登場する「ダイバージェンスメーター」という機器(世界線なる数値を計測する)に用いられている。

私はニキシー管が発する特有のオレンジ色の光に心を引かれたわけだ( ´_ゝ`)

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万年筆の良さ。

20130712-01「PARKER IM ブラックGT万年筆F」

現在、公私問わずに愛用しているのが、PARKER IM ブラックGT万年筆Fというモデルだ。

見て頂いてどうだろう、1万円くらいしそうな感じがしないだろうか(・∀・)

万年筆と言えば、黒に金の装飾が標準的なデザインだと思っている。

まさにこの万年筆こそ私にとって理想的なデザインで、他の万年筆に浮気しないのも、最も配色と形の両方を気に入っているからだ。

これの値段だが、2013年7月12日時点のAmazonの価格が2,725円という、筆記文具としては高級であるが、万年筆の中では低価格に位置している。

今日は利点と欠点について書いていこう。

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