カテゴリー: iPhone&iPad

タフアーマーを装備した。

20141025-10「iPhone6plusタフアーマー装備」

iPhone6plusを契約した際に、合わせてラスタバナナの透明ケースを購入して付けていた。

ただもう少し防御性能の高いケースが欲しいと、ネット上で物色していたところ、Spigen(シュピゲン)社製のタフアーマーの評判が良かったので今回入手した。

Spigen 公式オンラインストア iPhoneのカバー、ケースの通販サイト

装備してから1日しか経過してないが、初見の感想について述べる。

 

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発売日から8日後にiPhone6 plusをゲット出来たので。

iphone6 plus「iPhone6 plus」

2年以上もの間iPhone4Sを使ってたが、iOS7に乗り換えてからは要求スペックが高くなったためか、極端にレスポンスが悪化した。

今回のiPhone6 plusは性能向上はもちろん、画面が大幅に大きくなり、「画面が大きなスマートフォンが使いたければAndroidを使うしかない」という状態が解消されたと思う。

丸一日使ってみてからの感想を今回は述べようと思う。

 

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Bamboo Stylus Alphaのレビュー。

Bamboo Stylus Alpha1「Bamboo Stylus Alpha」

以前にプリンストンテクノロジーが発売したPIP-TP2を購入したが、結局気に入らなくてあまり使ってなかった。

PIP-TP2|製品案内|プリンストンテクノロジー

最近ではPC用ペンタブレットの最大手Wacomが発売しているタッチペンもあるそうで、梅田のヨドバシカメラで見かけたものだからついつい買ってしまった。

Bamboo Stylus Alpha | Wacom

せっかく買ったのだから、レビューをしていこう。

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iTunesの完璧とされるイコライザの設定。

iTunesのイコライザ「iTunesのイコライザ」

音響機器のイコライザー(Equalizer)とは、音声信号の周波数特性を変更する音響機器である。イコライザーを使って、音声信号の特定の周波数帯域 (倍音成分や高調波成分あるいはノイズ成分) を強調したり、逆に減少させる事ができ、全体的な音質の補正(平均化) や改善(音像の明確化など)、あるいは積極的な音作りに使用される。 単語本来の意味は「均一化(equalize)するもの」で、具体例としてマイクロフォンやスピーカーやレコーダー(場合によっては録音環境やリスニング環境全体を含む)の周波数特性の補正や、マスタリングにおける曲毎の音質的差異の平均化 といった例を挙げる事ができる。ただし現在では後述のように、周波数特性の均一化だけでなく、より積極的な音作りにも活用されている。

イコライザー (音響機器) – Wikipedia

Wikipediaでの説明の通り、周波数を調整することで自分好みの音を出すことが出来るのがイコライザである。

プリセットとして、最初から調整済のものがiTunesやiPhone、iPadなどで用意されていて、既に愛用されている方も多いのではないだろうか。

今回は海外で2004年頃に登場しどんな音楽にも合うとされるイコライザの設定について紹介したい。 続きを読む。