カテゴリー: 感想文

中平正彦版の漫画ストリートファイター2の感想でも書こう。

春日野さくら「春日野さくら」

今や格闘ゲームの代名詞ともなったストリートファイター2、略してスト2。

ヨガは手が伸びたり火を吹いたりする不思議な技、中国女性と言えばチャイナドレス、ブラジルの奥地には電気を発する人間が暮らしている・・・と、若かりし我々に、様々な固定観念を与えてくれた。

その人気は未だに根強く、最新作であるスト4は国内、海外問わず、大会が盛んに行われている。

ストリートファイターII – Wikipedia

今日はその中でも、中平正彦氏が描いた、漫画版ストリートファイター2三部作の感想を述べる。

 

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文章を書くテクニックについて。

万年筆

私が書く文章は、仕事で少々(図と数式が大半)と、メールやtwitter、そしてこのブログがほとんどを占める。

SNSでのやりとりする文字数はたいした量ではないので、最もこのブログを書く時が一番頭を痛めて書いている。

が、過去の記事を読んで頂いたら分かるとおり、文章を書くのも苦手である(ぇ

ただ苦手だと言って、そこで終わってしまってはそれまで。

今回は現役で活躍されている書評家の方の本を読んで、その感想をまとめて、今後の作文活動に役立てたい。

 

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WRBの相手チームのインタフェースが半端無かった件について。

お盆休み期間中は、ほとんど家で借りてきた映画を観て過ごしてた。

好きな映画はSF、スペクタクル、アクション、ファンタジー、そして時々コメディとホラー。

今回はそんなに遠くない未来を描いたSF映画、リアル・スティールという映画の感想。

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